遮音性と遮熱性が高い二重窓プラスト

インテリアについて
遮音性と遮熱性が高い二重窓プラスト

木造住宅は、新築時には3年から4年程度大きく動くと言われていますが、その後も湿気や外気温などでも少しずつ動いてしまいサッシや建具の建て付けが悪くなる事が少なくありません。

東京都葛飾区で事務所を構えているインプラスト株式会社なら、既存のサッシの建て付け調整や玄関ドアの開閉スピード調整を無料で行ってくれます。

防音と断熱のためだけに開発された内窓プラスト、市販の防犯フィルムの約10〜20倍もの厚さがある防犯ガラスセキュオなど窓関連製品の販売施工を手掛けている企業であり、株式会社LIXIL調べで自社施工台数4年連続関東地方No.1の信頼できる施工会社です。

現地調査から見積もりだけでなく設置工事とアフターサービスまで一貫した自社責任施工を行っており、大手メーカーの施工基準の6分の1精度で設置工事を行なっています。

その為、建て付けの不具合や気密性能の低下がなく、サッシ本来の遮音性能や遮熱性能を発揮してくれるので安心です。

プラストサッシは、最大厚12.8mmのガラスを組み合わせて気密層を形成しているので遮音等級T?4と非常に高く、屋外の不快な騒音を半分程度まで減少さえくれるサッシです。

また、12mmの空気層は、遮音効果だけでなく遮熱等級H-4と非常に高く屋外環境の影響を受けにくくしてくれ、高騰している電気料金の経済的負担を軽減してくれます。

もし、二重窓の導入を考えているなら、一度相談してみてください。